>HOME >会計・税務 >財務会計
Last-in First-Out Method
らいふぉー
コンピタント株式会社
LIFOとは、後入先出法の英略称。後入先出法とは、棚卸資産の評価、費用化の方法のひとつで、購入履歴の新しいものから費用化した(する)ものとして、原価の計算や棚卸資産の評価を行う方法。棚卸資産価格の動向に即して原価を計上する方法であると言える。一方、棚卸資産の価格変動局面においては、棚卸資産の簿価と時価との間に乖離を招くおそれがある。※関連用語については、「後入先出法」参照。
後入先出法
exBuzzwordsでは、会員の皆様へ最新の時事に関連するキーワード解説を中心としたメルマガを配信しております(費用は一切かかりません)。 ご希望の方は、登録をお願い致します。
→メールマガジンバックナンバー
→メルマガ登録
アクセスランキング(2010/07/29)
1位
自己資本
2位
ポートフォリオ
3位
執行役員
4位
自己資本比率
5位
ファクタリング
6位
FOB
7位
ソブリンリスク
8位
R&D
9位
ファイナンスリース
10位
ローンチ
新着用語
07/28
たばこ税
07/12
支分権
07/01
ハイフリークエンシー取引
06/29
貨幣購買力
ロックボックスシステム
インタレストレートリスク
マチュリティーリスク
06/25
経営レバレッジ
06/24
要求収益率
期待収益率