>HOME >会計・税務 >財務会計
Last-in First-Out Method
らいふぉー
コンピタント株式会社
LIFOとは、後入先出法の英略称。後入先出法とは、棚卸資産の評価、費用化の方法のひとつで、購入履歴の新しいものから費用化した(する)ものとして、原価の計算や棚卸資産の評価を行う方法。棚卸資産価格の動向に即して原価を計上する方法であると言える。一方、棚卸資産の価格変動局面においては、棚卸資産の簿価と時価との間に乖離を招くおそれがある。※関連用語については、「後入先出法」参照。
後入先出法
exBuzzwordsでは、会員の皆様へ最新の時事に関連するキーワード解説を中心としたメルマガを配信しております。 ご希望の方は、登録をお願い致します。
→メールマガジンバックナンバー
→メルマガ登録
アクセスランキング(2009/01/07)
1位
一時帰休
2位
ポートフォリオ
3位
執行役員
4位
FOB
5位
限界利益
6位
自己資本比率
7位
コマーシャルペーパー
8位
内部留保
9位
低価法
10位
労働分配率
新着用語
01/06
サーベイランス
対内証券投資
対外証券投資
アウトライト取引
JOM
IBF
LM曲線
IS曲線
IS-LM理論
IMM